SGTreport:偉大なる目覚めが連中を怖がらせる理由


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ドクターB:
で、連中は計画したわけです、
どのように歴史を変更するかを。
ですから、連中は歴史家を雇おうとしました。
彼らは言いました、絶対しない、そうはしないと。
ですから、連中は自身の歴史家を作ったのです。
その当時の連中のゴールとしては、
無神論と社会主義を推進することでした。
皆さん、どの位のミレニアム世代が社会主義を支持してると思いますか?
見ましたか?これがどの程度ゆっくり忍びよってきたかを。
いかに無神論が忍びよってきたかを。
これらはすべて新世界秩序計画の一部なんです。
連中が若者に推進してるものです。
連中が若者に洗脳してるものです。
私も洗脳されたのです。
皆さんようこそ。
これは非常に長く詳細なビデオになります。
しかし非常に重要かと思います。
私はこのビデオを製作したかったのです。
ワシントン・ポストが中傷記事を出してからです、
[00:01:00]------------------------------
「ピザゲートから二年たって示したのは、嫌悪的陰謀論の危険性だ。それが未だにYouTubeでまん延している」
私は個人的にこの12/10の記事につながりがあるんです。
SGTreportが、その中で具体的に名指しされているからです。
この記事の一番最後の方でですね。
11/26のことですが、
私はツイッターで直接メッセージをもらいました、マイク・サーノビッチからです。
話したことが無い人です。
「ハイ、ショーン」
ワシントン・ポストの、概してフェアな人が、「メールを受け取ったかと。」
YouTubeに起こったことについての質問です。
私の直感がすぐにチクチクしたんです、
ベゾスの仲間が私にコンタクトしてきた唯一の理由としては、私を吊るすことですよ。
ただちにそう結論しました。
ですから応答しました。
「注意してくれてありがとう。彼のファンではない。だから良い面や同様のことはわからないね」
そしてありきたりの挨拶です。
しかし、11/26月曜の午前9:51に、
次のメールをクレイグ・ティンバーグから受け取りました。
「クレイグ・ティンバーグです。」
「ワシントン・ポストのレポーターです。」
「テックプラットフォームのオルタナメディアの扱い等について取材してます。」
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「昨夏にYouTubeがあなたを追い出したことを知ってます」
「かなり素早くチャンネルを復帰しましたね。」
「何があったか知りたいのです」
「お電話しても良いでしょうか?」
「ワシントン・ポスト、テクノロジーレポーターのクレイグ・ティンバーグです。」
そうです、同じクレイグ・ティンバーグです。
この名前はリードレポーターとして出てきます、
中傷する署名記事のです、
「ピザゲートから二年たって示したのは、嫌悪的陰謀論の危険性だ。それが未だにYouTubeでまん延している」
これはわずか二週間後に出たものです。
私はクレイグとの間のすべてのメールがあります。
それが示すのは、
二枚舌と侮辱的な偽りのやり方です、
この主流派の口真似鳥が傭兵を雇って作戦行動するやり方です。
パワフルな軍隊が従事しているのです。
今現在巨大でスピリチュアルな目覚めが起こっています、
この時にも。
そして、パワフルな力が回避し、止めようとしているのです、この目覚めを。
この一週間の間でも、
私に起こったのです。
私は二人の異なる医師からコンタクトされました。
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彼らは個人的な話をシェアしたがりました、
彼らの劇的な目覚めについてです、ロックフェラー医療の犯罪にです。
双方とも主張しました、その場所での友人・同僚について。
また、双方とも完全にわかっています、
名前付きで公にすることが、キャリアを失う中傷を受けることです。
クレイグ・ティンバーグのような者によってです。
ですから、彼らの保護のために、彼らの両方ともドクターBと呼びます。
一人の名前、もう一人の名字のイニシャルだからです。
一人は男性、もうひとりは女性です。
男性のBは放射線ガン専門医で、ドクター・デイブ・ジェンダを通して私のところにきました。
電話とメールで話しました。
彼の目覚めは西側のガン治療について起こったそうです。
「なんてこった」と書いてます。
現代医学のガン治療の悪魔的基礎というのは、
カーネギー、ロックフェラー、フレクスナーのレポートに遡るが、恐ろしいものだと。
皆さん、エイブラハム・フレクスナーは医師ではなく、
学校の先生であり、教育理論家でした、CancerTutor.comによれば。
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1910年のことです。彼は出版しました、
米国とカナダにおける医療教育です。
フレクスナーレポートとして知られるものです。
これは、医療教育におけるドイツの教育モデルの重要性を持ち上げるものです。
基本的なアウトラインとしては、
「薬剤に誘導するための前進は、」
「これは石油生成の副産物として始まったのだが、」
「文化を形成した。つまり、医療の収益化である。」
「それが症状を扱うための薬の創成に導いた。」
「そして、本当の原因を手当することは稀である。」