トミー・ロビンソン:パノドラマ~偽ニュースBBCの暴露


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今夜!
我々はBBCを見ました。
数千人がです。
(BBCは偽ニュース。視聴料を拒否せよ)
英国大衆は、
お前なんか信じちゃいない、
もはや。
トミー・ロビンソン
独占ドキュメンタリー
パノドラマ~暴露
英国、リーズ
次に何が起こるか説明できるわ。
逮捕されるの?
もちろん。。。
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ストリーミングのコンテンツは。。。
私は平和の侵害で逮捕されるんだそうです。
皆さん見てますね。
全部みてますね?
質問しても?
英国、ロンドン
私が10年前に活動を開始して以来、
「支配層」、
警察、そしてメディアは、
連中が全員、私を倒そうとしてきました。
世界中が、昨年私が不当にも刑務所に入れられるのを見ました。
二ヶ月半の独房監禁でしたが、
メディアの反応はどうでしたか?
この違法な拘束について。
連中は正当化したのです、あなたにウソつきました。
全部がですよ。
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私が有罪を主張したなどと報道しましたが、ただ一人として裁判記録を見ていません。
誰も真実を報道しないのです。
我々のメディアは腐敗してます。
私は刑務所に行くと、60万人の人が署名してくれました、
私の解放請願にです。
ここで、3万人の人が行進しました、私の解放を要求して。
私が刑務所から出てきたとき、
私は完全に気がついていませんでした、
そのつながりです、連中が私を倒そうとしていたことです。
私のPaypalは削除され、
これは私のチームを雇い、活動する能力を削ぎましたし、
別の側の話を皆にもたらしたのです。
私のウェブサイトはシャットダウンされました。
しかし、私は完全に気がついていませんでした、「パノラマ」に。
世界的な調査ジャーナリズムドキュメンタリーです。
(BBCの番組)
それが、私についての番組を作ろうとしてました。
そのタイトルは「トミーの排除」です。
これが最終的なパンチでした。
連中は私の信用を落とそうとしたのです、国民に対して。
あなたです、大衆です。
私は証明しましょう、このドキュメンタリーが、
公平ではなく、
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脚本に基づいており、
でっち上げを行い、
ウソついたことです。
連中は、切り取り、編集するのです、
そのドキュメンタリーで何を見るかを。
これを証明しましょう、
これはトミー・ロビンソンについてのものではなく、すべての人です、
ウソをつかれた。
不当にレッテル貼りされたすべての人々です。
連中による私を沈黙させる試みにもかかわらず、
これは非常に明らかになります、
何かしら、はるかに邪悪なことが起こっていることがです。
共謀です、
支配層、つまり「パノラマ」と、
極左組織である、「HOPE Not Hate」です。
これらかお聞きになることは、連中の戦術です。
連中のお好みの話を作り出すためのです。
HOPE Not Hate
このドキュメンタリーでは、HOPE Not Hateについて多くを聞くことになります。
連中が誰なのかを知ることは重要です。
連中はいわゆるアンチファシスト組織です。
2004年に設立されました。
連中は、Search Lightというグループ/雑誌から形成されました。
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HOPE Not Hateを率いるNick Lowlesは、
SearchLightのリードメンバーです。
1984年にSearchLightはパノラマと協調しました。
不正にビデオを編集するためです、
それで連中は起訴されたんです、
連中は数百万ポンドのダメージを受けました。
保守派の議員に対する賠償です。
彼について、連中はビデオを不当に編集しました、
極右グループとつながってると。
HOPE Not Hateは、自身をアンチ・ファシスト組織と名乗り、ファシズムに取り組むと。
現実には、
連中はレッテル貼りし中傷するのです、
国境解放に反対する者は誰でもです。
あるいはイスラムに反対する者です。
厄介なことに連中は多大な影響力があるのです。
例えば、すべてのメディア、英国中のものは、
世界中のものも、
連中の言うことが信頼できるとし、
手に手を取って協調するわけです、
CNN、ガーディアン、
ハフィントン・ポスト、インディペンデント、
SkyNews、
ニュースの雄(BBC)、パノラマ、
メトロ、サンデイ・タイムズ、
連中は国連にさえアドバイスしてるんです。
反テロをアドバイスしてるんですよ。
連中は言うんです、現代の自由デモというのは、
極右のデモだと。
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これは偽ニュースです。
信頼できる情報が与えられ、
国連からの専門家の情報を得れば、
彼らは自由のデモなんです。
ホモセクシャルの講演者に、
ドラッグアーティスト(?)、黒人の講演者、アジア人、
何も極右ではありません。
言論の自由を求めるささやかなデモです。
で、起こったことは、
ツイッターで誰かが検閲されるわけです、
ある種のヘイトスピーチでです。
あるいは暴力の鼓舞や、
テロリストのコミュニケーションに従事していると。
連中はアカウントを取り下げますが、
復旧する傾向があります。
実際には、増加するんです、
これらのネットワークへの参加融合性ですね。
ですから、私は多くやってきました、過激右派を見ることです、
英国と米国におけるものです。
そしてわかったことは、実際にはこれは、
これは実際には過激右派の動員であることです、
言論の自由という概念にもとづいての。
それが人々から取りされているとの。
ちょうど数週間前ですが、ロンドンで、
数千人の行進がありましたが、
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これは自由の日と呼ばれました。
この問題を中心とするものですね、言論の自由という。
そして、
過激右派のある種の専門ですよ。
リベラル支配層が極右を黙らせようとするんです。
失礼、正当な保守派の声をです。
ちょうど昨年ですが、HOPE Not Hateがスウェーデンの軍事レポートに載っていました。
極左暴力についてのレポートでうs。
これは証明されてるんです、
HOPE Not Hateが犯罪を3000%誇張していることです。
この時点以降は、連中の言うことは何も信用できません。
ましてジャーナリストは何もチェックせずに受け取るんです。
そして、世界中にばら撒き、人々や組織を悪魔化し、中傷するんです。
連中がキーの役割を果たしてます、
ソーシャルメディアの巨人への圧力です。
請願であろうが、議員からの要求であろうが、
誰がヘイトを推進してるかという話に沿う議員ですが、
誰がヘイトを推進しようが、
この国の法を破壊してるんです。
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しかし、彼らの意見を沈黙させる必要があるのは誰でしょう?
連中は今や、あなたの子供を学校で教えてます、
ファシズムについて。
連中のオリジナルの捻じ曲げ屋であるダン・ホッジズの言葉を借りるならば、
彼の言葉から、その戦術がわかりますよ。
このドキュメンタリーで説明します。
「禁じ手無しの、素手でのPRである」
「我々は、本にあるすべての汚い、不正で卑劣で、恥知らずのトリックを使った」
こちらは、連中の捻じ曲げドクターの言です。
ジョン・モーフェルです。
HOPE Not Hateのリード研究者です。
彼は自慢します、
BBC政治レポーターについて。連中の関係というのは手に手をとってのものです。
腐敗した主流派メディアと共にです。
連中がレポートを行い、メディアは連中の武器を使い、
人々や組織を攻撃するためにレッテル貼りするんでうs。
悪魔化し中傷するためにです。
2015年には、あらゆる状況でハッシュタグ・アンチファを使いました。
これが非常に関係している理由というのは、
誰がアンチファであるかの理解です。
アンチファの組織の、リーダーメンバーは、
米国政府が規程するテロ組織の者です。
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連中はスキー帽とマスクをつけ、人々を暴力的に攻撃します。
攻撃しろと言われたものをです。
そして、彼らは脚光を浴びるのです、
HOPE Not Hateのようなグループによって。
連中は見つけだし、仕事場にコンタクトします、誰でもです。
HOPE Not Hateのゴールとしては、沈黙させ、止めさせることです。
これは言論の自由の停止なんです。
これは、人々を怖がらせ、声をあげるのを止めさせることです。
一人の男性を紹介します、彼の人生は完全に変わりました。
彼の意見を言ったがためにです。
彼はいかなる法律も犯しておらず、
何の犯罪もしてません。
HOPE Not Hateに何をされたんでしょう?
トム・デュプリー、HOPE Not Hateの犠牲者:
昨年の今頃ですが、私はフルタイムで働き、幸せでした。
仕事以外のことで、特に政治的意見があったわけです。
そして連中の注意をひきつけ、
連中がレポートを出したんです。
上司に電話したんです。
ですから、ある種故意のものですね、
単に私を批判するだけではなく。。。私は名前も隠してませんでしたから、
何も悪いことはしていないと思いましたし、
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単に意見を述べただけです。
しかし、これは私をクビにする試みだったんです。
職場は?
モーゲイトのスタンダード・チャータード銀行です。
そこに、ブリストル大学を出てからいました、
そこに18ヶ月ですね。
では、良いキャリアですね。
そうです、うまく行ってました。内部的には何も問題は。。。
政治的意見をいったのですね?つまり。。。
明らかに物議を醸す問題についてです。移民問題に、
イスラム、そういった問題ですが、しかし、
過激な方法ではありません。
誰にも言えないようなことはありません。
明確にしましょう、何も犯罪には従事していないと。
単に大っぴらに言っただけですね?
移民やイスラムについて。
そうです、誰も問題に思いませんでした。
それが全体的なポイントです。
で、誰も不平を言わず、何もおこらなかったんですね?
で、HOPE Not Hateは何をしたんです?
HOPE Not Hateの一つやったことは、
連中は小さなレポートを書き、
複数のオフィスに電話したんです。
銀行のですね。
そしてまた、連中がフォーカスしたのは、我々が中東について大きな存在だったことです。
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ですから連中はオフィスに電話し、基本的にはこう言いました、
「この男を雇ってるが、彼はイスラム恐怖症で、人種差別者で云々」と。
明らかにすべて真実ではありません。
思い出すんですが、ある日デスクに向かってると、
MDに呼ばれたんです。
君がこれを言ったのかと。
そうですと。
同じ連中が多くのジャーナリストのところに行き、
このレポートを煽ろうとしました、大きな話にしようと。
最終的には、
昨年の夏頃ですが、
この記事が出たんです、非常に悪意のあるものです。
明らかに、レポートからは大げさになってます。
数週間前のレポートより。
中傷とナンセンスなレッテル貼りに、
ナチと呼んでみたり、そういった類のものです。
ナチと呼んだのは証拠でも?
何もありません、全くです。
連中は明らかな意図をもってやったんです、私がクビになるよう。
それが共通する戦術です。