SGTreport:家族、弁護士、AE911TruthがFBIを訴える


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我々は言いたいんです、孫子の代の目を見て、
「私はできることはすべてやった」と。
「米国を独裁にならぬように」、ディープステートです。
なぜなら、その種の場所に向かっているんです、我々は。
増々偽旗作戦の数が増えています、9/11のような。
これが隠されてるんですよ、FBIによって。
我々の政治の変化を促進するために。そして、
我々の国を軍事警察国家にしようとするものです。
皆さん、SGTreportのショーンです。
最も重要な更新になりますね。
私は非常に満足してます、この独占インタビューについて。
私の友人達、Architects & Engineers for 9/11 Truth(AE911Truth)の方々です。
そして、9/11調査弁護士委員会の方です。
つながっているのは、リチャード・ゲイジ、
デビッド・マイス・ウインクル、
そして、ミック・ハリソンです。
このインタビューに非常に興奮しています。
最初はリチャードです、お元気ですか、ありがとうございます。
ショーン、ありがとう。またこれて嬉しいです。
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この興奮すべきニュースを持ってですね。
こちらは議事堂のビジターセンターです。
議事堂のすぐ下ですね。理由をお話ししましょう。
リチャード、あなたはその時に目覚めた人の一人です、私と同時期です。
全力を尽くされてきました。
9/11の真実を得るためにです。
みなさん、リチャード・ゲイジは、、
サンフランシスコ、ベイエリアの方で、
そして、米国建築者協会のメンバーです。
そして彼は創立メンバーです、AE911Truthのですね。
ご存知ですよね、なぜなら、
我々は12/23にリチャード・ゲイジとそのチームと話しました。
今すぐに見てください。
YouTubeが言うにはほとんどの広告主に不適切だというんです。
真実はYouTubeには滅多にありませんね。
このビデオは「Sea Change: 9/11 grand jury to be empaneled」です。
その最新情報ともなりますね。
さて、次にお迎えしましょう、デビッド・マイズウェルです。
来ていただきありがとうございます。
ありがとう、ショーン。
我々をお招きいただき。
光栄のいたりです、デビッドは、ニュージャージーの弁護士です。
1989年からですね。
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そして、犯罪者弁護を10年以上やってきました。
彼は9/11調査弁護士委員会の代表者であり、役員です。
非営利組織であり、
政府の透明性と責任を追求する組織ですね。
そこを話そうと言うわけです、本日は。
デビッド、私は非常に興奮していますよ。
次にミックをお迎えしましょう。ミック・ハリソンです。
9/11調査弁護士委員会の訴訟担当者になりますね。
そしてまた、個人営業弁護士です。
26年間やってきていますね。本日は素晴らしいチームです。
ミック、ようこそ。
ありがとう。これて嬉しいです。
まさに光栄です。
皆さん、どの方が法的手段についての大きなアナウンスをしますか?
ミックに率いられています(?)。
彼が弁護士です、この訴状の草案を書きました。
そして彼は緊密に関わっています、この告訴状にです。
OK。ショーン、
短いバージョンとしては、
我々は起訴をしようとしています、裁判所に。
ワシントンのですね。
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そして、そのフォーカスとしては、
強制することです、FBIに、
ある種のキーとなる証拠を評価することです。
9/11関連のものですね。
そして、連中の評価を議会に報告させます。これには、
そこに含まれるものは第一に、
解体の証拠です。
何年も建築家とエンジニア達がやってきたものですね。
それが他の様々な。。。(?)。
そして、この背後の法理論としては、
これも喜んで開陳したいのですが、
2014年に議会が発行したんですよ、
FBIへの命令です、
いかなる証拠も評価するようにと。
もともとの9/11コミッションで考慮されていないものすべてをです、2004年のですね。
そして、この訴訟の意図としては、FBIに強制することです、
それをやれと。
FBIは2014年に委員会を作り、いくつかの証拠を見ましたが、
しかし、解体の証拠すべてを無視したのです。
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それと他の数種類のカテゴリのものですね。
これが短いバージョンです。
ミック、カメラを下げていただければ、
そこの様子が見れますよね。
あなたは運命の定めですよね?(?)
少々、声明の最初の部分で、
少々中断が入りました(?)。
繰り返しましょう、あなたはこの訴状提出を、
月曜に行うのですね?
そうです、
そして、AE911Truthは、
9/11調査弁護士委員会と共に、
訴状を提出します。
ワシントンの連邦裁判所にですね。
我々の求めるものは、強制執行命令です、
FBIに評価させるものですね、
解体の証拠をです、
9/11のWTCに関わるものです。
それと、いくつか他のカテゴリのものです、9/11の証拠の。
これは、一度も評価されず、議会にも報告されていません、FBIによって。
そして、この訴訟は連邦法に基づきます、
議会が通過させたもので、強制させるものです、
FBIがこれをやるようにと。
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OK。これは非常に興味深いですね。
FBIのやってることをある程度長くフォローしてきた者にとっては。
連中が、9/11を適切に捜査していないことはショックでもありません。
リチャード、私の理解としては、
連中は、それを強制されるべきです。
9/11レビューコミッションについて話したいですか?
これは、議会が作成したコミッションです。
証拠を集めるためのものですね、FBIからの。
そして、FBIはレポート作成を要求されたんです。
いかなる証拠でも含むようなものです。
9/11コミッションが見ていないものですね。
あるいは考慮してないものです。
ですから、それらの証拠の一部が実在するんです。
事実、我々のドキュメンタリー、
ツインタワーと第七ビルの破壊に関するものですが、
9/11におけるものですね、
そして、FBIは手紙を返してきました、
テロリズム対策のマイケル・ハインバックにです。
彼が手紙を返してきて、言いました、
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ミスター・ゲイジ、私のことですが、
その研究は、
完全なリサーチと分析に見えると。
そこに達していると。
これは我々のウェブサイトで見れます。
その手紙ですね。
ae911truth.org/FBIです。
単純なことですよ。
ですから、非常にエキサイティングな機会です、我々にとっては。
我々の証拠を発見段階に移すことは。
我々の話してることは、特に、
爆破の証拠です。
第七ビル破壊における。
47階建ての摩天楼です。
これが岩のように落ちたんです。
まっすぐ一様に対称的にですね。
9/11の午後にです。
目撃者が爆発音を聞いた後にです。
これが、自由落下の加速度でです。
まるでボーリングの球のように、空から落ちました。
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で、すみません背景のノイズを。我々は、
米国議事堂内にいるんです。
ここでの機会を無駄にしたくないですからね。
エキサイティングなプレスカンファレンスにいるわけです、ミックとデイブと共に。
すぐに彼らがアナウンスします、月曜にです。
我々は議員達と話します。
例えば、
(?)議員とか、
AOCですね、
オスカーコルテスです。
(オカシオコルテスの間違い)
そして、オマールです。
(イルハン・オマールと思われる)
その他大勢です。
彼らの注意を引きます。
法律草案ですね、
新たな調査を求めるものです。