エヴァ・バートレット:エルサレムのための行進でのスピーチ


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2018/6/9
カナダ、トロント、クイーンズ・パーク北サイド
恒例エルサレムのための行進
イスラム恐怖・嫌悪に正義・平和・愛で対抗しよう
見せかけようとしているんです、シリアの正統な政府が、
自国民を殺害しているかのように。
エヴァ・バートレットによって
その犯罪が暴かれました。
大きな光栄を持ってお招きしました。
どうぞ、暖かくお迎えください。
パレスチナの方のために来ていただいてありがとうございます。
シリア人の正義のためにも。
既にご存知でしょう、ガザにおける生活が地獄のようなものであることを。
繰り返す必要も無いと思います、
皆さんが説明していますから、ガザでの生活がいかにひどく不可能であるかは。
でも、おわかりですよね、私は三年住んでたんです。
ですから、個人的レベルでお話しできます。
ガザでの毎日の生活がどんなものか。
私は、2008/11から2013/3までいました、出たり入ったりで。
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キプロスから船で入るんです。
前の方のお名前が、すみませんわからないのですが、
彼が言いましたね、電気が無いと。
想像できますか?毎日の生活で、最善でも数時間しか電気がないんです。
これが家屋の水の流れに影響し、
人々は何日も風呂に入れませんし、トイレを流せません。
もちろん、他の毎日の活動にも影響します。
ネットの情報を得ることも。
ガザでの電気の欠乏は、下水が流れないことでもあります。
下水が溜まってくると、
ガザの通りに溢れ出します。
ご覧になったことがあると思います。人々が下水をまたいで歩く写真を。
これは受け入れがたいです。完全に避けられるものなんです。
でも、イスラエルは許しません。ガザのパレスチナ人が、
新たな下水施設や格納施設を作ることを。
単純なことなんですが。。。
これは彼らのたくさんのたくさんの、サディスティックな拷問方法の一つなんです。
ガザのパレスチナ人に対する。
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ガザでの貧困は必要性が無いんです。
パレスチナ人は完全に労働能力があり、生活を得る能力があるんです。