ガン~禁じられた治療法


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ガン
禁じられた治療法
パート1
オフィシャルな医療
毎日2万人がガンで亡くなります。
つまり、年間800万人です。
その中の50万人は米国人です。
20世紀の最初には、20人に一人がガンになりました。
1940年代には、16人に一人となり、
1970年代には10人に一人です。
今日では三人に一人がガンになります、
人生の中で。
100万人以上の米国人が、毎年新たにガンと診断されます。
これら全員が突然暗いトンネルに放り込まれるのです。
それがその後何年もの人生をドラマチックに変えます。
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明らかに終わり無く向き合います、医療テスト、検査、
セカンドオピニオン、
薬物、新たなテスト、外科手術、
サポートセラピー、
フォローアップチェックです。
彼らは自らを病気の完全な慈悲(?)の中に見出します。
そのトンネルの中で、
それぞれの患者には強大な医療装置が供給されます。
これには数十万人の従業員が関わり、
途方もない金を稼ぎ出します、医療と薬剤産業のために。
研究所から医大まで。
臨床予防から世界的薬剤セールスまで。
今日では、ガン医療装置はあまりに巨大で高価です。
生き残りためには患者が必要になるのです。
ちょうど患者が装置を必要とするのと同じです。
ガンは大きなビジネスです、最大のビジネスの一つです。
典型的ながん患者はその病気の手当に最低でも5万ドルを使います。
そして、毎年新たな米国人のガン患者が100万人です。
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つまり、年間500億ドルが使われるのです、ガン治療に。米国内では。
しかし現代の腫瘍学では、未だにガンはミステリーのままなのです。
一世紀前は、ただの木製の仕掛けでした。
単に地面から数フィート離れただけです。
今日では洗練されたジェット機です。
信じがたい高度になり、音速の三倍で飛行します。
一世紀前には、電信のギシギシ言う音でした。
今日ではグローバルなネットワークです、光ファイバーの。
数百万の人々が情報をやりとりします。可能な方向すべてにです。
一世紀前には、未だ比較的未知の惑星でした。
今日では、昼も夜も照らされ、
すべての緯度・軽度が探索できるのです、
家にいてくつろぎながらです。
この100年間唯一変わらないものとしては、
医療科学の見かけと能力です。
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つまり、ガンのような病気を理解し征服するためのものです。
なぜでしょう?
維持し続けられているオフィシャルな理論としては、
ガンとは人間自身を起源とする問題であるというものです。
ガンとは100の病気のグループであり、
異常で制御不能の細胞増殖に特徴づけられます。
ガンは細胞の異常な増殖と分割で起こされる致命的な病気となりえます。
通常細胞は、定まった核を持ちますが、
ガン細胞における制御不能な増殖が、
異常で無秩序な大量の組織を生み出します。
新生物や腫瘍として知られているものです。
ガン関連の死亡のほとんどは、転移によるものです。
悪性の細胞が、循環システムに侵入し、
身体の他の部位にコロニーを形成するのです。
移動細胞がどのように、どこで停止するかは、
ガンのタイプによって異なります。
いったん細胞がもはや移動しなくなると、
新たな腫瘍形成のプロセスを開始します。
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血管を離れ、新たな場所によって再生成を開始します。
新たな環境が適切であれば、
新たに到着した細胞が成長を開始します。
新たな腫瘍が成長しだすのです。
このオフィシャルな理論は、分子理論とも呼ばれますが、
基本的に同じです、50年前に定式化されたものとです。
ガンは、通常細胞の、害があり絶え間ない成長から始まります。
もし、異常細胞の成長がおそく、特定領域であれば、
良性腫瘍と呼ばれます。
細胞が身体の他の部分に散らばれば、
それらは悪性腫瘍を形成するのです。ガン性のものです。
悪性の細胞が飛び出し、
血流を通り身体の他の部分に到達します。
そこで、新たな癌性の成長を開始するかもしれません。
過去50年間、
人間細胞中でのガンの原因の探求が、
想像を越えるほど進められてきました。
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今日の最も進んだ研究所では、
直接的に人間の遺伝子で研究しています。
原因となる遺伝子を識別するためです。
何人かの科学者によれば、様々な種類のガンについてということです。
これが夢のようなシナリオへのドアを開きました。
製薬産業のためのです。
各患者がそれ自身の個人的治療法を持つことです。
個人的必要性に合わせられるのです。
毎年100万人の患者がいれば、
各個人のための100万の治療法です。
我々のしたいことは、病気にマッチさせることです、
病気と治療をです。
あるいは、緩和処置や何でもですが。
ゲノムツールを使うことによってですね。
それが、ガン世界全体が現在目指してる方向です、非常に長いあいだ。
治療限界を破る方向にあるのかという疑問は、
もし、という疑問ではなく、
いつ、という疑問なのです。
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しかし、その間にも、
誰もオフィシャル理論を証明することができていないのです、正しいものかどうか。
そして、ガンの原因が実際に遺伝的本質であることをです。
ガンの検出、予防、治療には大きな進歩がありました。
しかし、悪性の細胞増殖の引き金となるメカニズムは、
未だに完全には理解されていません。
その間にも統計的には、悪くなるばかりです。
我々はガン戦争に負けたんです。
1950年代からほとんどのガン患者は同じ状態です。
5年生存は3人に一人です。
診断後に通常医療を行った場合です、
手術、放射線、抗がん剤ですね。
事実として今日では、
米国のガン患者の3人に2人が死亡します、5年以内に。
このような悲惨な結果にも関わらず、
オフィシャルな腫瘍学が患者に押し付けられます。
過去100年で三つの治療法のみが認められています。
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手術、
抗がん剤、
放射線治療です。
その二つは実際に発がん性があります。
手術は最も古いテクニックであり、
三つの中で最も成功率が高いのです。
しかし手術はガンが局所的であるときのみ用いられます。
ケースとしては少数です。
患者は放射線の副作用の危険にも怯えます。
これらの放射線の一つが実際にガンを起こすのです。
放射線の使用は医学界でも物議を醸します。
いくら彼女の数学の問題に取り組んでも、
彼女は理解できないのです。
とても長くかかるんです、
彼女がやるようには。
エリザベスの脳の一部は、
もはや無いんです、放射線のために。
それが脳の一部を殺したんです。
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ですから、記憶を司る脳の一部が、無くなったんです。
抗がん剤は身体中のガン細胞を殺すようにデザインされています。
しかし、非常に毒性が高いのです。
そして、健康な細胞も殺してしまいます。
今日では、、抗がん剤は組み合わせて使用されます、
手術と放射線とです。
典型的な抗がん剤というのは、
疲労感をもたらします(?)。
病気のリスクがありますが、
最近ではそれをコントロールする非常に良い薬があります。
抗がん剤がたびたび起こすのは、
味覚の変化です。
喉の乾き。
そして、多くの人が訪ねる副作用としては脱毛です。
事実として多くの抗がん剤には発がん性があります。
チオテパ:
人間に発がん性あり
myleran:
人間に発がん性あり
メルファラン
人間に発がん性あり
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これらの毒性は非常に高いのです。
これらを扱う者は非常に厳格なルールに従わねばなりません。
これらの廃棄は完全な破壊と焼却が求められます。
これらにコンタクトしたすべてのものです。
これらの薬剤の一部は部分的に毒性を保持します。
華氏1800度以上の焼却の後でもです。
しかし、新たなものがあります、抗がん剤には。
最近持ち上がってきたものです。
乳がんによって抗がん剤を経験した多くの女性が、
記憶や集中の不安定化を説明しているのです。
ミシガン大学総合ガンセンターの研究者は、
この現象が非常に明らかだと言います。
女性達が、認識力の変化を説明しているんです、
これは、
乳がんの治療中にだと、今にいたるまでずっとです。
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そして、キモブレイン(抗がん剤脳)という言葉が生み出されました。
これが使われるのは、
集中力欠如、
思い出すのが困難な状況、
明確な思考の困難さ、
通常の行動で効率的に機能できないことです。
以前は完全にうまくできていたものです、治療の前はですね。
単純で些細なことについて、
立ち止まって、何かを考えないといけないんです。
イライラします。
赤ですね。緑が見えますね。
研究者が言うには抗がん剤が記憶の問題を起こすそうです、それが数年続くと。
子供についても、レポートされだしています。長い期間の抗がん剤の効果をです。
宿題のようなものが、
算数の宿題のようなものが、
うるさいと集中できないの。
まるで心が消えてしまったみたい。
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しかし、抗がん剤にはメリットがあるんでしょうか?
ハーバード大学のジョン・カレンズは、
サイエンティフィック・アメリカンに研究を出しました。
彼の発見では抗がん剤は、最大でも5%にしかメリットが無いと。
20分の1ですよ、与えられたガン患者の。
もし通常医療がこのような限られた結果であるなら、
なぜ、医療研究者は代替アプローチを調査しようとしないのでしょう?
この疑問の答えは、
歴史的事件の中に見出されるかもしれません。
これがほぼ一世紀前に起こったのです。
オフィシャルな医療が、とうとう優位に立つことになったのです。
いわゆるエンピリックな医師よりもです。
彼らは患者をハーブや自然薬で治していたのです。
1800年代には、社会は両方の治療方法を認めていました。
患者はどちらの医師を使うか選択できました。
アロパスか、あるいは、
ナチュラルのヒーラーです。エンピリックあるいはホメオパスです。
二つのグループは苦い哲学的議論を起こしました。
アロパシーの医師は彼らのアプローチを勇敢な医療と呼びました。
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彼らが信じるには、医師は身体から病気を攻撃的に追い払うのだと。
彼らの実践の起訴となったのは、彼らが科学的理論と考えるものです。
アロパスは三つの主なテクニックを用いました。
身体に血を流させ、悪い体液を追い出します。
毒性の鉱物を大量に与えます。
水銀や鉛のような。
元の病気を置換するためです。
それと手術です。
しかしこれは暴力的な行為でした、麻酔と感染防御以前には。
手術を望む患者はわずかでした。
ほとんどの患者はアロパシーの方法を恐れました。
当時の風刺作家が言ったことには、
アロパシーの治療では、患者は治癒のために死ぬと。
エンピリックのヒーラーとは競合していました。
医師とはいっても、彼らが信じていたのは、
身体自身の防御を刺激することにより、それ自身が治るというものです。
毒性の鉱物の代わりに、
野菜製品を使いました。
そして、少量の毒物でない物質を使いました。
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特に好んだのがハーブです。
ネイティブ・アメリカンや古いヨーロッパの伝統から学んだものです。
エンピリックが言うには、彼らの薬は理論に基づくものではなく、
観察と経験によるものだと。
当時の風刺作家が言いました、
エンピリックの治療では、患者は病気のために死ぬと。
治療ではなく。
これらの医療パワーは均衡状態を保ちました。
世紀の変わり目になるまでです。
そして、新たな医療が勃興したのです、
これは非常に儲かる可能性がありました。
AMA(米国医師会)は強力な金融勢力と結びつき、
医療を産業に変えたのです。
カーネギー、モルガン、ロックフェラーの富が、
財政援助したのです、手術、放射線、合成薬にです。
これらが、新たな医療経済の経済的基礎になろうとしていました。
G・エドワード・グリフィン:
医療産業の乗っ取りが達成されたのです。
医大の乗っ取りによってです。
つまり、今お話ししてる人達というのは、
特にロックフェラーとカーネギーです。
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ここにやってきて言ったんです、「我々が金をやる」と。
彼らは巨大な金を提供しました、
学校にですね、彼らに同意し協力するようにです。
寄付者は学校にこう言いました。
この金すべてをやると。
さて、これは聞きすぎだろうか?
もし、このいくばくかを運営者にあげればどうだろう?
我々の金を賢く使ってくれるかを見るためだ。
ほとんど一夜にして、
ほとんどの主な大学が、
これらのソースから大きな助成をもらったんです。
それと同意したんですね、
学校運営側の1,2,3人が
文字通り、
乗っ取られたんですよ、金をやることの財政的利益によって。
その結果として起こったことは、
学校が金を受け取り、
新たなビルを建設することができ、
研究所に高価な機材を導入でき、
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最高の教師を雇うことができたわけです。
しかし、それと同時に、それをすることにより、
すべてを捻じ曲げたんですよ、製薬企業の薬剤の方向へと。
これが、慈善活動の効率性というものです。
歴史上、医師はその時点から、
製薬企業の薬剤を教えられるようになったわけです。
米国中の医大な教育機関すべてが、
製薬企業の利益に捕らわれてしまったのです、このような形で。
そして、これをするための金がいかに些細なものだったかは驚くべきことですよ。
麻酔と感染回避によって外科手術が実行可能になりました。
医師たちは高価で過激な手術を支持しました。
これが今度は大きく利益の上がる病院システムを必要としたのです。
ラジウムの熱狂が医療を席巻しました(?)。
ほとんど一夜にしてラジウムの価格が1000%上昇しました。
もう一つの高価なテクノロジー産業が、
病院システムに入ったのです。
製薬産業は、にわか景気の特許医療ビジネスに成長しました。
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医師が教育標準を変更し、
規制のライセンスも変えたのです、
エンピリックを排除するようにです。
すぐに、米国医師会AMAのみが、医師に合法的な医療を承認するようになりました。
要するに、20年のあいだに、
米国医師会が医療を支配するようになったのです。
組織化された医療が、メディアキャンペーンをはじめました、エンピリックはインチキ治療に関係していると。
この争いのキーワードとしては、似非療法です。
今や、平均的な医師は大学に行き、
素晴らしい教育を得て、
彼はそれを通るのに十分賢くあり、
薬についてのすべてを学び、
基本的な栄養については知識過多にならないのです。
私が発見したことは、
これらの医師の平均的な妻の方が、
栄養について良く知っていることです。彼よりも。
しかし、彼らは確実に薬については知ってます。
典型的な医師から聞くなら。。。何でもいいんですが、
ありそうなこととしては、処方薬を得られるということですね。
なぜか?
彼は、そうするよう訓練されているからです。
巨大製薬企業
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製薬業界を構成する企業としては。。。
世界中の最も大きな企業の中でも、
これらを一緒にして Big Pharma(巨大製薬企業)として知られるようになりました。
2004年には、彼らの世界的売上の合計としては、
5000億ドル以上です。
ファイザーとジョンソン&ジョンソンが先頭集団です。
米国では巨大製薬企業の大きな儲けとしては、
処方薬からのものです。
これらの薬は医療プロからのみ処方されますから、
これらの産業のプロモーションとマーケティング活動は、
医師や薬剤師、他のヘルスケア提供者に向けられています。
これは医大の第一目から始まります。
そして多くの医大においては、
やってくる生徒でさえ、
患者を見ることから二年離れているわけですが、
製薬企業からの贈り物を受け取りだすんです。
そして、
これらの生徒が医療教育をさらに受けると、
関わりと贈り物はエスカレートします。
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無料のランチからディナーへとです。
シャンペンにブランチに、
サービスタイムに
ニューヨークジェッツ(フットボールリーグ)のチケットに、
どう金を使おうが金を得られるんです。
私のボスはいつも言ってました、
「心配するな」と。
可能な限り、投資すれば、使えばいいと。
事実として、もしあなたに10万ドル使うよう与えれば、
あなたは20万ドル使うようになるんです(?)。
1980年以前には、
ほとんどの臨床研究というのは、
国立衛生研究所から資金を得ていたんです。
1990年代に、
大学から来るほとんどの研究というのは、それが行われるのは、
利益目的の研究機関にもたらされるんです。
問題としては、
実質的に完全に支配していることです、
製薬企業に支配権が与えられてることです。
彼らが研究を計画し、
データを支配するわけです。ですから、
最も重要な論文の著者は、
重要なジャーナルで発表されるものは、
自身のデータを見ることを許されないんです。
データに自由にアクセスできないんですよ。
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そして、彼らが出版を支配してるんです。
これらを要約すれば、
製薬産業は、
まず教育システムの支配権を握り、
そして、米国医師会に力を与えました、
他の医師すべての活動を締め出す力です。
そして、薬剤試験プロセス全体を奪い、
これらの薬剤をレビューする医療関連出版物に大きな影響力を持ち、
最後に巨大製薬企業は、その支配を伸ばしたのです、連邦の人物に。
これらの薬剤の安全性と効能を検証することになっている者です。
これらの反対側にいるのは病気の人々です。
中間は医師たちです、
彼らは情報に基づいて治癒しなければなりません。
その情報とは製薬企業からもたらされるものだけです。
もはや検証もされないものです。
抗がん剤というのは、事実として、最も高価なものです。
ELOTINIBの一ヶ月の供給は。。。
これはロシュ製造の抗がん剤ですが、
2300ドル(25万円)です。
SORAFENIBの同じ供給としては。。。
バイエルの抗がん剤ですが、
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5500ドル(61万円)です。
SUNITINIBの一ヶ月の供給としては。。。
ファイザーの抗がん剤ですが、
ほぼ7000ドル(78万円)です。
製薬産業は世界の産業の中で最も成功した産業です。
連中があなたに望むことは、治癒しないことです。
治癒してしまえば、市場は無くなります。
パート2
自然医療
恐れ。これは暗闇です、人間にひどい決断をさせるものです。
深いな力によって、恐れは、我々の命を蝕み、麻痺させるのです、気高い希望と(?)を、
即座にです。
世界的な苦痛があまりに頻繁にもたらされます、
大衆の強制的支配を意図する者達によって。
恐れは食い物にするのです、我々の中のも最も脆弱な部分を。
恐れは売り飛ばすのです、そして、恐れはこれ以上なく恥知らずに煽るのです。
医療と人間の栄養の文やにおいて。
恐れは我々を(?)します。
我々に強要するのです。
我々に信じさせるのです、
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我々自身が病気を避け、治癒するのにできることはわずかだと。
そして国全体を、
製薬産業にひざまづかせるのです。
そしてもちろん、恐怖を煽る者はまた、病気への恐れを餌食にするのです。
そして恐怖を煽る者が我々に与える解決策としては、
薬です。
わざと健康の選択肢が制限されているかのように、
情報は我々を怖がらせます。
命は損なわれ、
真実は呪われるのです。
恐れのマシンは、石油化学産業の金によって促進されます。
そして、医療産業はほぼ世界的独占です。
これらは、非常に時間をかけます、
食事療法サプリメントの真実が、大衆に広まらぬよう。
自然から得られるものは、なんであれ、
特許にはできません。
連中はそれに興味が無いのです。
ですから、
これを、FDAの承認する現実世界に翻訳しますと、
確実にこれらの製薬企業は2000万ドル以上をかけてます、
自然からの物質をテストするのにです。
[00:22:00]------------------------------
なぜなら、それらは特許にできないからです。
もちろんFDAは言いますよ、
「使うことは違法だ」
「効能と安全性がテストされない限り」と。
わかりますか?逃れようの無いジレンマです。
自然のものであれば何も。。。
それがいかに効果的かもしれなくとも、
FDAによれば、安全で効果的と証明されようが、
決してそうならないのです。
誰もそのテストに金を使わないからですよ。
ですから、自然から来るものは常にFDAによって非難されるんです、未証明だと。
未証明のガン治療です。
リン・ケイスとエシアック
(「レネ・カッセ」「エイジアック」と発音されることもある)
オンタリオ(カナダ)の北方の小さな町です。1922年のことです。
リン・ケイスが始めてガンの治療薬を見出しました。
エシアックと名付けました。
歴史に記録されなかった、この虚弱なカナダ人看護婦は、
勇敢にも、数千人をガンから救ったのです。
ハーブの単純な混合物でです。
[00:23:00]------------------------------
年寄りの患者を看護するうちに、
レネ(リン)は気づいたのです、彼女の胸に傷のあることを。
患者は言いました。それは30年前のガンが治った名残だと。
ハーブの混合物を使ってです。これは、