デイブ教授(2024/10):フラットアーサー、無料南極旅行を必死で回避

お断り:以下の字幕は全体の1/4程度になっています。画像をクリックして動画全体を見ることができます。
みなさん、こんにちは。ご存知の方も多いと思いますが、私が自分のチャンネルで最初に反証したのは、
人類史上最も愚かなデマである「地球平面説」でした。
GlobeBustersが、私を引き込んだのでこの傑作を作りました。私のチャンネルでもトップの動画です。
その後はご存知ですよね? さて、最近の展開として、
これらの詐欺師たちは滑稽な形で、一周回って元に戻りつつあります。これについてお話ししましょう。
今年(2024年)の2月13日、The Final Experimentというチャンネルに、かなり謎めいた動画がアップロードされました。
西暦2024年
歴史的なことが起こる
歴史教科書に載り、何世代にもわたり語り継がれる出来事だ
地球は平たいのか?
丸いのか?
我々は球体の上に住んでいる。
議論は終わりだ!
あるいは、我々全員が騙されていたのか?
非常にミステリアスですよね。
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またも愚かな平面説信者みたいですよね?その後数週間にわたって、アップロードが続きました。
2つ目の動画では、過去に行われた実験(現実のものと偽物両方)をまとめたものでした。 典型的な例としては、
D・マーブルという名の愚か者が、飛行機に水準器を持ち込んで地球儀の正体を暴こうとしたんですが、
同時に、飛行機の仕組みも「水準器」という言葉の意味も知らないことを露呈したという話がありますね。
もし私たちが、円周が25,000マイルの球体、回転する地球上に住んでいるなら、
曲率の計算によれば、飛行機は曲率補正のために常に機首を傾けねばなりません。
これがどれほど馬鹿げてるかを10回も説明する気はないので、
私の動画「Debunk of Eric Dubay's 200 Flat Earth Proofs」を見てくださいね。
ゴミが吐き出すくだらないことだからです。
さて、(The Final Experimentの出した)3つ目の動画は少し具体的な内容です。何人かに実験への参加を招待するものでした。
我々は、24人の平面派と24人の球体派を選んだ。
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The Final Experiment
球体派の実験は平面派を納得させていない。
平面派の実験は球体派を納得させていない。
The Final Experimentはこの問題を解決する。
両派が共にこの実験を行うのだ、
この実験の一貫性を保つため、そして、
すべてが適切に、完全な透明性のもとに完了するように。
我々は両派から24名ずつ、48名を正式に招待した。
我々はあなた方を各分野における世界最高の擁護者と考えている。
だから、あなたをこのThe Final Experimentに招待した。
はい、48人です! 彼らは誰? やあ、デイブ・ワイスだよ! 以前私が討論で恥をかかせた男ですね。彼は何と言ってるのでしょう?
その水を貯め込む容器は、その水を取り囲む高地です。
周囲を取り囲む、高い土地なんです。
すべての大陸は水に囲まれていますが、すべての水は南極大陸に囲まれています。
南極大陸は球体の底にある島ではありません。
南極大陸は大陸ではなく、
世界全体を取り囲む巨大な氷の壁なんです! これまでご存知なかったのであれば、
彼らの主張する極めて愚かなことの1つで、この動画の焦点となるものです。
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そして、反論者のSciManDanです。 そして、先ほど話した動画で私が恥をかかせたバカ、エリック・デュベイ。
ちなみに、彼デュベイは、ユダヤ人をひどく嫌っていますね。
平面説、ホロコースト否認、ヒトラーはクールで、悪くはない。 タルムード派ユダヤ人は、精神力
で物事をコントロール。
でも続けましょう。 ほら見て、私だ!(私が動画に出ている)。ええ、私は地球平面説を少しばかり否定しましたよね
それから、グローブバスターズのジェラン(カンパネラ)。あのビデオで私が恥をかかせたもう一人のバカだ。
見たことがあるでしょう? そして、この状況は、反論者(球体派)と平面派で交互に繰り返されてきた。
私が討論で打ち負かしたオースティン・ウィットシットもその一人ですね。
こいつらの多くを私は辱めてきました。
簡単に注釈ですが、彼はダメージ・コントロールに奔走していますね。
議論において、私が彼を容赦なく辱めたからですね。
天球の見かけの回転に関する最初の論点についてです。
こちらに、最近の討論会のQ&Aにおいて、彼が私たちのやりとりを表現した、情けないものがあります。
アレックスからの質問ですが、「デイブ教授からの論破後も、平面説の考えを変えていないのですか?」
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(?) ぜひ皆さんに観てほしいのですが。。。。 彼は私が間違っていると言いました。
見てください。これが一方方向に進んでいるのがわかるでしょうか?しかし、反対側にいる場合は、
逆方向に回転します。 彼が言うには、「それは間違いだ」と。例えば、窓に円を描くと、
窓の外から見ると、円は反対方向に動いているように見えます。 あるいは、
自転車が回転し、両側がガレージにいる場合、反対方向に見えます(意味不明)。彼はそれを間違いだと言ったんです。
オースティン、話したのは、そういうことじゃなかったよね? そうだったっけ?
こう言ったんですよ、「北半球では北天の極を中心に反時計回りに回転し、」
「南半球では南天の極を中心に時計回りに回転する」と。
「なぜ、立っている場所によって空の回転方向が異なるのか?」
彼が言うには、「北においては、ただ振り向くだけで、反対方向に回転するのだ」と。
私はこう反論したんです、「天井に時計をかけてみて」
「針を反時計回りにするには、どっちを向けばいいのか教えてくれ」と。明らかに不可能なことです。
天球の観測結果について説明してください。北半球では反時計回りの回転が起こり、
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南半球では時計回りの回転が起こりますね。それを、あなたのデフォルトの平面上で説明してください。 説明してください。
ええ、反時計回りと時計回りはとてもシンプルで、
見る方向が違うからです。
あなたの疑問としては、それがなぜ一点を回るかということでしょう?
いやいや、方向について聞いているんです。
反対方向を見るだけで、反対方向に進むんです。
本当にそう?天井に時計を取り付けた場合、針を反時計回りに動かすには、どっちを向けばいいんですか?
類似性はありませんよ。星は。。。
いいえ、あります。
時計の針は時計回りに動くからです。
彼はただお漏らしして、「視点」という言葉を何度も繰り返しました。
今は、「回転しているものの反対側に行けば解決する」と装っていますね。
あたかも、我々が星々の反対側に行けるかのようにです。それを議論していたかのようにです。
これは、実際の会話ではありません。
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もちろん、このバカは時計回りと反時計回りの違いすら分からないのですから、何を期待できるというのでしょう?
これはどっち向き?これはどっち向き?これはどっち向き?
わからない。 どちらの方向に向かっているんですか?
どっち向きですか?
誰が気にする?
ーどういう意味ですか?
驚愕ですね。 このバカについて後ほど詳しくですが。。。
(The Final Experimentの動画では)彼に続き、聞いたことのない他多くの平面派に言及していますね。
では、次の動画です。ここでは、実験をどこでするかを説明しています。
実験場所が重要だ。
球体派と平面派が共に「存在する」と信じ、議論の焦点となるところだ。
The Final Experiment
南極大陸
デュベイ:これら二つの場所(おそらく北極と南極のこと)は、平面説に基づく宇宙観において、本質的に重要な意味を持つ。 なぜなら、
南極大陸は他すべての大陸を包み込み、周囲に広がる、隆起した外縁部だからだ。
そう、今聞いたのはネオナチのエリック・デュベイの言葉です。
少し前に聞いた、訪問販売の掃除機セールスマンを目指すデイブ・ワイスの言葉と全く同じですね。
南極大陸が鍵なんです。
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平面派はこれを巨大なリングと考えます。
普通の人は、大陸とわかっていますね。
南極大陸の大きさとサイズは、球面派・平面派でまったく異なる。両方とも正しいことはありえない。
どちらが正しいのだろう?
真実は、2024年12月に明らかになる。
南極の大地において。
この議論にとうとう決着が。。。
両方とも正しいことはあり得ないから、行って確かめてみよう! 平面派も賛成するでしょう?
あなた方は真実を知りたいんですよね?
デュベイ:ドームは、今のところ天空にあるものとして語られている。
南極で実際に到達し、触れ、経験的に確認できるなら、もはや単なる『天上の存在』ではなく、実物として確認されることになる。
だから、私は常に完全に独立な現実の探査を推進してきた。
特に南極大陸です。
ネオナチのデュベイも同意だね。
この領域の探査が必要だ。南極大陸に行かなければならない! 素晴らしいニュースですね。 しかし、着いたらどうするのだろう?
過去に私が説明してきたことは、南極大陸に行かなくても可能であることが、たくさんあります。
例えば、ボートで大陸を一周することです。これは毎年何百人もの人々がセーリングレースでやってることですよ。
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彼らは陸地から離れるのではなく、常に陸地に向かって進んでいます。
これで既に、南極大陸が巨大な氷の壁でないことを証明しています。
しかし、このレースは偽ですからねえ。。。
平面派が気に入らないものはすべて、「NASAの偽CGだ。我々は自分でそこへ行かなければ!」
私も彼らに何年も前からそう言い続けているんです。 これは2022年7月の私です。
あらゆる点で崩壊するので、ただ「そこ(南極)には行けない」と言うだけです。
できます。南極で仕事に就くこともできます。人が横断したこともありますし、民間人がですよ。
数年前には、ある男性が一人で横断しました。あなたも行けますよ。 「いいえ、できません」。
「南極には行けません」。「できますよ」。「できません」。
行って動画を作るべきなんです。そうすれば、平面説コミュニティでヒーローになれます。
そして、「私たちは行くつもりだ。銃を持ったNASAの人たちを見つけ出し、私たちがそれを奪わないことを示してやる」。
もちろん、そんなことしません。
さて、平面派にもついにチャンスが巡ってきたようです。
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しかし、到着したらどうするのでしょう? 次の動画では、実験の本質が明らかになります。
もし地球が球体であれば、南極(大陸)はその底にある島である。
そして、南極が傾いた球体の底の島であれば、
夏のあいだ日が沈むことはない。
もし南極でも毎日、日没があれば、
地球は球体ではありえない。
その通りです。以前にも取り上げたことのある話題です。 平面派は、南半球の長い日照時間を説明できません。
彼らは、ピザのような土地で、巨大なドーナツ状に太陽が回ってる様子を見せるのが好きで、
そうすると南極大陸の大部分は世界の果てに位置しており、
そのため、一日のうちのほとんどは真っ暗になるはず。 それなのに、南極では毎年何ヶ月もの間、24時間太陽が沈まない
平面派は、誰も南極点に行けないと常に言いますが、
もちろんそれは嘘です。だから私は、ウシュアイアのような非常に南の緯度にある町を挙げたのです
人が住み、誰でも行けます。 彼らはここにも行かなかったでしょうけれども。
しかし今、南極大陸へ行き、本物を見る機会が訪れたのです!
本当に地球が球体かどうか知りたいなら、夏に南極に行って、24時間太陽が見れるかを試せばいいのです。
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証明は簡単と分かっているのに、彼らはこれも我々に隠している。我々が証明すべきは、南極大陸に行くことだけです。
私とあなたが、夏にそこで1週間過ごし、太陽が周りを360度一周するかどうかを見てみましょう。
であれば、球体です。
再度ですが、ピザランド(地球平面)では、
太陽がピザの上で巨大なドーナツを描いている間、24時間ずっと昼間であるということは絶対にあり得ません。 ピザの
ピザのもう一方の端まで光が届くはずもなく、中心部に(太陽が)向かうにつれて
(南では)24時間夜の状態が続きます。
彼らの馬鹿げた「コーヒーカップ現象」は無駄です。
※「実際の太陽ではなく、光学現象だ」という言い訳
中学校の科学フェアのデモで、ガラス製の玩具を使うようなものです(そんなものとは条件が違う)
空気はガラスではないし、ドームもありません。 南極大陸では24時間太陽が沈まず、太陽が見えるかどうかに関わらず、平面説は破壊されます。
しかし、特に、太陽が常に見える場合はなおさらです。 可能ですがね。
球体上では、これが完全に理にかなっているんですよ。地球が傾いて自転しているからです。
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地球の(公転)軌道のある区間では、地球が自転しても、最も南の緯度帯が常に太陽の方を向くんです。
ですから、太陽が決して沈まないんです。子供でも理解できるほど簡単です。
ですから、その時間帯に太陽が沈むとしたら、それは地球が球体ではないということになりますね。
もちろんですが、ここには研究者が常駐しており、誰でもそこへ行き、仕事への応募もできるので、24時間太陽があるとわかってます。
しかし、平面派は、「すべてNASAの偽のCGI」だと。(NASAがそんなことをする)理由はともあれですね。
デュベイ:太陽中心・球体モデルが正しいのであれば、この「真夜中の太陽現象(白夜)」が、(北半球の)冬至の時期(南半球の夏至)に、南極圏に起こるはずです。
観測者がどれだけ南にいるかにもよりますが、太陽は北半球と同様に、数日から数週間にわたって見え、完全に沈むことはないはずです。
しかし、実際には、南極大陸のどこにもそういった場所はありません。
ネオナチのエリック・デュベイよ、あるんだよ。
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今こそ、お前と愚かな仲間たちが、自分の目でそれを見る時だ。
政府やNASAのユダヤ人ペンギンどもはくたばれ!
地球が球体か平面かを証明しようとしているとしましょう。 とても簡単ですよね?
球体であれば、南半球の夏には太陽が24時間沈みません。 つまり、太陽が(南極)大陸を(沈まずに)一周することになります。
それは、地球全体の上空を太陽が一周するという平面地球モデルとは全く異なります。
南極大陸は地球外周にあるため、太陽が(沈まずに)一周するというモデルにならないのです。
少なくとも、南半球のあなたの周りではそうではないでしょう。
太陽に言及されましたが。。。
もし太陽が24時間あれば、それは球体説が予測することであり、
平面説ではどう説明するのかですが、実際にはそうはなりません。
人々の意見の一つとしては、
地球が平面であれば、「24時間太陽が沈まない」はない、真夜中の太陽はありえないというもので、 私も全く同感です。
南極には白夜はないのです。
平面説では、南では「24時間太陽が沈まない」はないと。 実際に存在しません。
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皆さんに特に注意していただきたいのは、この愚者たちのほとんどが声明しているのです、
もし南極大陸で24時間太陽があれば、平面説が否定されると。
そして、とても残念なことに、「世界を支配するトカゲ人間政府」が、僕たちを南極に行かせず、確かめさせてくれないからね。
後々、彼ら全員を痛い目に遭わせることになるでしょう。
ここで注意なのですが、これらの動画が公開される際、動画作成者が、私を含め、平面派や平面否定派全員にメールしたことです。
正直、どう解釈すればいいのかと。 まるで平面信者からのメッセージで、詐欺のように感じたので、
ですから、無視しました。でも、次の動画で、その黒幕の正体がわかったんです。
私はウィル・ダフィーです。コロラド州にある小さな教会で牧師をしています。
深く考えるのは、運転中が一番多いんですが、そのあいだに決断したんです。
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この議論に決着をつける方法を考え出そうとです。 これは、平面説と球体説をめぐる論争における最後の実験(The Final Experiment)となるでしょう。
南極には白夜はありません。
そこです。南極大陸と24時間の太陽です。
しかし最も重要なのは、デイブ・ワイスのおかげで最も重要な点がわかったんです、
この実験の最重要点は、両者の合意だと気づいたことです。
私は、我々が球体上にいると信じていますが、
それを証明できないので、実験を思いつきました。我々は、ただ一緒に実験を行うだけです。
一緒に並んでです。 事前合意の上、24時間太陽が沈まないか、沈むのか。
そして、その意味としては、我々がそこでどちらを見るかによって異なります。
そして、我々が支払いましょう、
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双方から1名ずつ南極大陸へ渡航する費用をです、この実験のためのです。
ずっと自分が言ってきたことを、誰が否定することになるでしょうか?
もしそうすれば、フォロワーに言ってきたことを本当には信じていないということになります。
ワオ!ウィル・ダフィーという男が、平面信者の南極旅行費用を負担するらしい。
聞きましたよね?彼らは絶対に行きたくてたまらないでしょう。
ですから、この太っ腹な提案に列をなすでしょう?
ね? もちろんそうするでしょう?南極大陸に行きたいと言っておきながら、
無料の南極旅行を断る理由なんてありますか? これは正気の沙汰ではありません。
しかし、そうなると、連中は哀れな偽善的嘘つきの詐欺師ということになりますね?
そして、平面信者は知的誠実さで有名なので、
全員が行きたがるだろうと私は100%確信しています。 これ以外の展開がありえますか?
さて、我々のタイムラインでは今は5月ですが、次のビデオでは、
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どの平面信者が旅行に行くべきかを決める公開投票が行われました。 誰が勝ったと思います?
デイブ、つまり、デイブ・ワイスです! ああ、なんてこった! 彼はきっと大喜びするだろう!
我々はこの投票をYouTubeとXで実施しました。
「デイブ・ワイスは無料旅行を受け入れると思うか」と人々に尋ねたわけです。
ご覧のとおり、結果は非常に似通っていましたが、同時に驚くべきものでもありました。
YouTubeとXを合わせて1000票近くの投票があり、