WeAreChange:モンサントとバイエルが、とうとう犯罪の代償を払いつつある


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ルーク・ルドコウスキー:
で、この話しには多くの人が驚きますね。
そして、実際にカルマだと信じられてます。
これはバイエルについてです。
多国籍企業であり、文字通り、
以前には、HIVを知りながら、まき散らしました。
儲けを得るためにです。
最近は、モンサントと合併しました。
ご存知のように、モンサントもまた物議を醸すトピックです。
違法な化学兵器を使ってからですね、
ベトナム戦争において。
人々を壊滅させたんです。
グロテスクなレベルにです。今や、
このニュースですよ、モンサントの人気のある除草剤、ラウンドアップが、
「主な要因である、」
「カリフォルニアの男性のガン発生の」
と、連邦陪審が言ったわけです。
これが、大きな会社への打撃となると、
連中が攻撃的に製品を守っていますが、
数千の同様の訴訟からですね。
重要なビデオを流しますが、
ジェイソン(相手)、私は最近米国中を旅してまわって、
多くの広告を見ました、
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特に米国中部でです。
集団訴訟ですよ、
人気のある除草剤を使った人々のです。
ご存知のように、
以前に指摘したように、
これについてもビデオをやりましたが、
これはモンサントの終わりになるだろうと。
確実にそれが起ころうとしてるんです。
昨年レポートしましたが、
ドゥウェイン・ジョンソンのケースをですね。
彼のケースです。
彼もまた昨年歴史を作りましたね、
2億8900万ドルを勝ち取ったんです。
全く同様の訴訟でです。
さて、もちろん、モンサントとバイエルは、
これを防御し、減額させましたが、しかし未だに、
非常に重要な前例です。
7800万ドルにですね。
しかし、株価は未だに下がり、
訴訟は未だにあり、
陪審員は未だに連中が有罪であるとわかってきています。
これは、数十年にわたる巨大な影響になるでしょう。
数百の原告について。
これを見せましょう、
なんてこったと、ジェイソン。
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これは、この世界にほんの少々カルマがあるかもしれません。
ジェイソン・バーマス:
ハロー
(?)、それが私の受け取り方ですよ。
まず最初に、正しいですね。
ドゥウェイン・ジョンソンは裁判所で勝ち、
連中が上訴し、判事は評決を維持しました。
そして、7800万ドルになりました。
この事件の特徴としては、これは非ホジキンリンパ腫ですね。
直近の件も同じです。
興味深いことは、
ドゥウェイン・ジョンソンは、州裁判所でした。
こちらは最初の連邦裁判所ケースです。
明らかに州事件は、大きな前例ですよ。
しかし、皆さん連邦事件の方がよりベターな前例なんです。
ところで、話してるのは1,000の訴訟ではないんですよ。
話してるのは、「数千」の事件です。
同様の事件ですね。