BIN:ディープステートの真実 Part 1 of 3


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2018/5/30です。
ジェイク・モーフォ二オスです。
今日のBlackstone Intelligenceのレポートです。
約一週間前、5/23ですが、
前CIA工作員で、反トランプ候補、大統領選当時のですね、
Evan MacMullinという男が、これを投稿したんです。
ツイッターに。
「ディープステートなどというものは無い。」
「単に、法律と彼らを支持する者がいるだけだ」
Evan McMullinがディープステートのキーメンバーであることを考慮すれば、
彼の言葉は、あたかもジョン・ポデスタのように純粋ですよね。
こうツイートしたんです、
「エリートのペドファイルリングなんてものは無い」と。
たしかにディープステートは存在します。
この3つのパートのシリーズでは、
これを示しましょう。
正確にディープステートの仕組みをお見せします。
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この最初のエピソードでは、
概観を示します、ディープステートの。
そして、秘密裏に録音された会話をかけます。
(当時の)国務省長官ジョン・ケリーと、
シリア人のグループです、彼らは、シリア政府に対するCIAの作戦に従事してました。
パート2では、
ディープステートの実際の工作員を見ていきます。CIAによるクーデターの試みにおいての役割です。
ここには、CIAスパイのMcMullinや、CIAスパイのジョン・マケインも含まれます。
パート3では、
極めて詳細なレッスンです、今日のディープステートの構造について。
いかにして連中が、非常に暗く汚い仕事をしているかです、
新世界秩序に成り代わってですね。
今現在、我々の眼前で行っているものです。
始めましょう。
ディープステートとは何かの一般的な定義から始めましょう。
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誰から聞くかによって、異なる意見もあるでしょうね。
これは私の評価です。
二つのキーとなる言葉を定義します。
ディープステートと影の政府です。
ディープステートというとき、そこで話すことは、犯罪組織です。
影の政府というときには、
パワーのある人達であり、連中が、
ディープステート犯罪組織を動かしているのです。
影の政府はまた、こうも呼ばれます。
クリプトクラシーとも。
これはパワーのある人達のグループで、
連中は米国の政治に巨大な影響力を持ちます。
そして、本質的に彼ら自身の秘密政府を構成しています。
この政府は、裏側で機能しており、
我々の正当な政府の行うことからは見えないのです。
この力のある連中については、
いろいろな呼び方でほのめかされますね。
グローバリストと呼ぶ人もいれば、
新世界秩序、ロスチャイルドマフィア、
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イルミナティ、その他もろもろです。
そこには、非常に異なるニュアンスがありますね、
これらの言葉には。
いつも間違って使われるんです。
これらの何人かは政治家であり、
何人かは銀行家、
影の政府の工作員の何人かは、多国籍企業のボスだったりします。
単純に非常に金持ちのエリートだったりもします。
その富が莫大な影響力を持つものですね。
例えば、ジョージ・ソロスです。
これらには男もおり、女もおり、
ほとんどは男ですが、女性もいますよ。
彼らは、異なる政党や、異なるイデオロギーの者です。
マルキシストもおり、ファシストもおり、
コーポラティストもおり、
シオニストもおり、
米国民の場合もあり、そうでない場合もあります。
何人かは大衆に有名でもありますが、しかし、ほとんどはそうではありません。
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ほとんどの人間の名前は知られていません。
しかし、これらの人間を結びつけるものは、
全員が、それぞれの人間が、
邪悪なソシオパスであることです。
こいつらは、飽くことを知らない欲望があるのです、富や力に対する。
そして、連中が力と富を手にする方法が、
まさに我々がディープステートと呼ぶメカニズムを通してなんです。
ディープステートは、組織であり、官僚制度なんです。
ディープステートをこう考えてみてください、
企業みたいなものだと。
企業の様々な部署が、協調して機能しますよね。
しかし、それぞれの部署はそれ自身のゴールを持つんです。
独自のことをやってます。
例えばですね、
マーケティング部署はエンジニアリング部署とは違うことをやってます。
セールス部署も違うことです。
しかし、それぞれの部署は、それぞれのゴールを持つんです。
それぞれ違うことをするんです。
事実、これらの仕事を束ねて、
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全体的なゴールを達成するわけです。企業としての。
これがディープステートの動きに非常によく似ています。
組織はこういった異なる要素から成り立っています。
ですから、例えば、米国国務省があり、その巨大な官僚機構ですね。
そして、非政府の円卓会議やシンクタンクがあります。
外交問題評議会(CFR)や、三極委員会のようなものですね。
この連中が外交ポリシーを作り上げ、
国務省に実行させるわけです。
そして、軍産複合体があります。
これは基本的に「儲けのための戦争」産業ですよ。
これは、職を辞したドワイト・アイゼンハワー大統領が我々に警告しようとしたことです。
そしてまた、他の力のあるグループがありますね。
多国籍企業です、例えば、
石油・エネルギーの巨人ですね。
軍があり、諜報コミュニティがありますが、
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これは確実にディープステートの屋台骨です。
そしてもちろん、
中央銀行やウォールストリートの銀行の銀行家です。
あるいは銀行それ自体ですね。
さて、これらすべての要素が、
それぞれのゴールを持つわけです。
連中が自らに資するように働きます。
しかし、
影の政府を構成している力のあるプレイヤーは、
これらの様々な組織のキーとなる人物の首根っこを捕まえてるんです。
そして秘密裏に協調するわけです、相互利益のために。
連中は法の外で行動します。
法の中では達成できないことを達成するためにです。
それが連中を犯罪組織としているわけです。
さて、影の政府のやり方というのはこうです。
たとえば、シリアを例にとりましょう。
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例えばロスチャイルドつながりの企業や銀行が、
パイプラインを作りたいとしますね。
ガスパイプラインでも石油パイプラインでも、シリアを通して。
しかし、シリア政府はNOです。
そこで起こることは、
新正世界秩序のポリシー開拓グループが出てきて、
これは外交問題評議会ですが、
連中がロスチャイルドネットワークに資するポリシーを書くわけです。
米国がそれを実行すればですね。
そしてこのポリシーの目的としては、シリアに力づくで折れさせることです。
ですから、例えば、
シリアに対して厳しい経済制裁を課すとかですね。
彼らを経済的に活動不能にするわけです。
そして、ロスチャイルドに歯向かうコストをもっと重荷にするわけです。
シリアがその要求に従うよりもですね。
パイプラインを作らせることです。
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ですから、外交問題評議会、CFRが、