トゥルシー・ギャバード:CNNタウンホール 2019/3/10


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そして、ギャバード少佐です、
最初のイラク戦争退役軍人が最初の最高司令官となるわけです。
彼女が民主党員と無党派からの質問を受けます、
民主党予備選に投票しようと考えている方々です。
さっさと紹介しましょう、
トゥルシー・ギャバード下院議員です。
さて、首のまわりの物から行きましょう。
私の理解としては、いつもレイをかけてますよね、ハワイにいるときは。
ここはハワイではないですが。。。。
違いますが、しかし、
幸運にも、
昨日ハワイからの人達と会ったんです。
親切にみも新鮮なレイをくれたんですね、ハワイからの。
ですから、冷蔵庫に入れて、お祈りしたんですよ。
一晩持つように。そして、持ちました。
素晴らしいですね。
視聴者に行きますが、
秘密をお教えしましょう。
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この準備のときに、
話しましたよね、発音を。
ハワイ州魚のです。
明らかにこれですよね。
気まぐれではないんですよ。
準備はいい?
-- いいですよ。できますか?
できますよ。あなたは?
絶対に無理。
私はニュージャージー州出身です。
ハワイ州魚を知ってる人は?
一緒に言える?
humuhumunukunukuapuaa
(ムラサメモンガラ)
印象的だわ。
もっと簡単なのもあります。
大きなアロハを、皆さん。
やさしいですね。
さて、視聴者に皆さんにご挨拶です(?)。
投票者と話したいと思いますが、
最初は、
シンシア・マチャダ、
コネチカットからマーケティングとコミュニケーションの仕事です。
今夜の質問は、
反介入主義です。
あなたは反介入主義者として知られてきました。
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つまり、米国は戦争に行くべきではない、体制変更を支援すべきではないと。
しかし、未だに軍隊で戦っています。。。
奉仕に感謝します。
私の質問としては、
なぜ両方になれるのでしょう?反介入主義者であり、軍隊での奉仕という。
この重要な質問は私に個人的なものです。
しかし、重要なんです、
我々皆に、米国民として。
私は兵士であり、
今や州兵として15年です。
私は少佐であり、
中東に二度配属されました。
下院では、外交委員会に属し、軍務委員会に属し、
国土安全保障委員会に属してます。
この6年というもの、
非常に個人的な理解をしました、両方のです。
一つは、ワシントンからの戦争コストの理解です。
そして、誰が代償を払うかです。
私が最初のイラク配属のとき、
医療部隊でした。
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私の仕事、毎日のものは、
名前のリストを調べるんです。
米国兵士全員のです。
前日の戦闘で負傷した者です。
私が配備された年に毎日やったのがこれです。
そして毎日、
見たんです、胸が痛むようなものです、誰が代償を払うのか。
私の兄弟姉妹のうち、
故郷に戻れなかった者です。
彼らが究極の代償を払いました。
そして、戻れたものは、
負傷したのです、見える負傷、見えない負傷です。
彼らは苦闘を続けています。
その後何年もです。
この戦いにおける私の位置とコミットとしては、
この逆効果の体制変更戦争を終わらせるという戦いですが、
これらの経験と私の理解に根ざしています。
戦争の代償を誰が払うかです。
兵士なんです。
我々の兵士です。
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軍隊にいる家族達です。
そして、戦争を起こされた国々の人々です。
彼らは、はるかに悪い結果に苦しむのです、
我々が体制変更を起こした後で。
しかしまた、我々の全員が、
米国民全員が、
我々の血税でこれらの戦争に払ってるんです。
数兆ドルの血税が使われるんです。
このお金は、この国での人々の必要に使われるべきなんです。
ヘルスケア、教育、
倒壊しそうなインフラにです。
兵士としては私はこの国を守る準備ができています。
兵士として私は戦争のコストがわかっています。
そして大統領として、最高司令官として、
これらの体制変更戦争を終わらせます。
私はこの新たな冷戦を終了させるべく従事します。
そして、核兵器戦争です、我々の数兆ドルのコストを課しているものです。
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再度ですが、これらのリソース、限りあるリソースを、
ここの人々の必要性に使うのです。
どの戦争を終わらせるのですか?
たくさんありますけど。
多いですね。
しかし、これは我々が直面する脅威です。
体制変更戦争は、
未だに行われようとしてます。
シリアで。
現在の政権が、
体制変更戦争をやると脅していますね、ベネズエラのような国で。
体制変更戦争の下準備をしてます、イランで。
これを数十年見てきたのです。
いかにこのポリシーが永続してきたか。
民主党政府でも共和党政府でもです。
そしてこれらの戦争のネガティブなインパクトが起こったのです。
議員、あなたのおっしゃることは、シリアですね?
それについて、ジェシカ・ジェームズから質問があります。
ニュージャージーのコンサルタントです。
まだ疑問に思っていますか?
2017年にアサドが、
シリア市民に対して化学兵器攻撃をしたことを。
修正したいです。
誤解がありました。
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レポートがありましたね、
シリアにおいて化学兵器が使われたことです、
シリア政府と複数のテログループの両方によってです。
シリアの現場でですね。
私の取り上げた懐疑論と疑問としては、
非常に具体的な事件についてのものです、
トランプ政権がそれを口実として使おうとしたものです、
米軍によるシリア攻撃のですね。
私は、戦争に行き、
イラクですが、
この戦争はウソに基づくものでした。
そして、証拠無しに起こされた戦争なんです。
そして米国民は、騙されたのです。
ですから、私は兵士として、議員として、
私の努めなのです、責任です、
懐疑論を行うことがです。
いつでも、誰でもが、
我々の兵士を起ころうとし、我々の軍隊を使おうとする場合はです。
新たな戦争を起こすときにですね。
それについて質問させてください。
なぜなら、国防省と国連は、
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同意してます、
アサド体制が化学兵器を使ったことをです。
自らの国民に対してです。
ですから、
大統領として信頼しますか?
あなたの政府の結論をです。
申し上げたように、
我々には直近の過去があります、
自身の政府が、
米国民にウソついたことです。
その意味では国連もです。
戦争を起こすためにです。ですから、
言いたいのは、我々の責任だということです、
適性評価することがです。
手強い質問をし、証拠を得るんです、
これらの非常のコストのかかる決断をする前にです。
どのように、いつ、どこで我々の軍を使うかです。
シリアの話題ですが、
今週ヨルダンにおけるシリアの難民は、
要求してますね、
最初の国際刑事裁判です、
シリア政府に対するものです。
あなたは2017年にアサドに会いました。
アサドが戦争犯罪者だと思いますか?
思うに、
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証拠が集められるべきです。
以前に申し上げたように、
彼が戦争犯罪を行なった証拠はあります。
ですから、起訴されるべきです。
しかし、今は確信していない?
私が言ったこととしては、
我々が行動を起こす場合、
証拠に基づくということです。
証拠があるなら、その責任があります。
次の視聴者の質問に行きましょう。