ドクター・シバ:馬鹿げたパリ協定を暴露する


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こんにちは、ドクター・シバです。
私はエリザベス・ウォレンに対抗して上院に出てます、マサチューセッツです。
お約束したようにお話ししたいのです、
トランプ大統領がパリ協定を離脱したのが正しいかです。
このプレゼンは極めて客観的なものですよ。
これを認識せねばなりません、
多くの人がパリ協定を支持しますが、彼らに聞いてみれば、
なぜ我々がこれにはいるべきなのかと。メリットを一つでもあげてほしいと。
誰もメリットなんか言えないんです。
事実、私は理性的にメリットが言えた人を知りません。
ここで説明することは、
非常に手短にですが、誰にも理解できるよう、非常に単純な方法です。
なぜトランプがこれを離脱したことが重要なのかです。
そして、なぜこれが基本的に世界的共謀なのか?
基本的に我々の環境を汚染することになるのか。
そしてより重要なことは、
我々全員に税を課すことです。ビジネスや、
大小のビジネスですが、主には多くの小さいビジネスです。
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そして消費者全員に炭素税を課すわけです。
ここでは非常に単純な説明です。
わかってくださると思います。
疑問があればペリスコープでどうぞ。
最初に、基本的なことですね。
この円の中に、多くのビジネスがありますよ。
これが世界中のビジネスです。
これらは、別々のものを作り出しますね。
典型的には工業だと仮定しましょう。
資源や原材料を加工し、その結果を出すわけです。
製品ですね。
これらのビジネスからの製品は、典型的には、
消費者にわたりますね。
多くの消費者がいます、あなたや私です。
我々は製品を買って、代金を払います。
さて、これらの会社は製造過程で、
二酸化炭素を出します、環境にです。
これを大雑把に「汚染」と呼びましょう。
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二酸化炭素の汚染です。
これらは温暖化ガスですね、これを彼らが大気に放出します。
この状態を「パリ協定前」と呼びましょうか。
これが起こっているわけです。
ビジネスがあり、資源を使って、
製品をつくり、我々が買い、
お金を払うんですが、このビジネスが汚染します。
さて、パリ協定後には何が変わるのでしょうか?
2030年にはどうなるでしょう?
パリ協定にとって重要な年になってますね。
で、起こることとしては、
同じ円を書きますよ。ビジネスがあります。
年は2030です。
2030年には、これらのビジネスは、
未だに存在します。
そして、これらは、
前に言ったように製品を作ってます。
消費者に対してですね、同じ状況です。
ここに、あなたや私がいて。。。