ジミー・ドア:トゥルシーの大胆なマリワナ法が退役軍人を救う


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特別ゲストをお迎えしますよ。
ハワイ第二区の下院議員、
大統領候補者ですが、
我々の体制変更を終了させる平和的基盤にたってます、
トゥルシー・ギャバードです。
アロハ、ジミー。おはようございます。
こんにちは、ですね、
今日はニューハンプシャーにいますから。
午後1:30です。
早く起きてくださってありがとうございます。
普通の人には早くありませんよ、
私には早いですけどね、ナイトクラブのコメディアンですから。
で、
話したいことは、あなたが提案したマリワナ法です、新しい。
ツイートされましたよね、
こう言いました、
複数の研究と統計が示すには、
薬用マリワナが合法な州では、
オピオイド中毒とオピオイド関連死の激減が見られる。
これは、この番組でも報道しました。
ヘンプは信じがたいほど多用途であり、
環境的な回復作物です。
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大きな可能性があり、
衣服、紙、家屋等などを作れます。
我々は排除せねばなりません、農家やイノベータが、
こういったチャンスを買えなくなることを。
医療マリワナのある州では、相関して
オピオイド関連死が下がっているのです。
ジェフ・セッションズの決断は、非人道的さ、非効率的さを深刻化させるでしょう、
家族をバラバラにさせるような。
我々には刑法改革が必要です。
それが常習的犯行を減らし、
収監する人々をへらすのです。
私は、てんかん、がん、他の深刻な慢性状態の子供を持つ親に会いました。
彼らは、大きな研究と、医療マリワナの使用のために戦っており、
彼らは、私のHR1227法のためにデモしました。
連邦マリワナ禁止法を終了させるものです。
OK。これは素晴らしいですね。
あなたが最近提案した法案について教えてください。
これで正確に何をしたいんでしょう?
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ツイートについておっしゃっていただいたように、
多くの異なる領域にフォーカスしてます。
マリワナへの連邦禁制によって影響をうける人々ですが、
もう一つ付け加えると、退役軍人です。
彼らは帰郷して、深刻なPDSDに苦しむんです。
慢性痛ですね、戦闘による負傷での。
トラウマ的脳障害に、他もろもろです、
今現在連邦政府による禁制によって、
退役軍人局の提供できるものが制限されてるんです。
基本的に提供されるのは、高度に中毒性のあるオピオイドです。
ですから、退役軍人がNOと言っても、
(?)
合法的医療マリワナが。。。(?)
軍人はNOと言うんです、オピオイドはいらないと。
医療マリワナの処方を受けたいと。
しかし、局の医師には許されません、
連邦禁制がありますから。
未だに。
昨日、ここニューハンプシャーのマンチェスターの軍人に会いましたが、
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彼の話しを聞きました、
二回の配属で29回吹き飛ばされたそうです。
帰郷し、100%の身体障害と局に認定されました。
彼は未だに身体的・精神的チャレンジを強いられています。
局は彼にオピオイドをやったんです、
痛みに耐えられるように。
それに苦しんでいますから。
そして、突然局がいったんです、
もう無い、大丈夫だろうと。明らかにそうではないのに。
そして、離脱症状になり、
何の推移も無いんです(?)。
結局、
非常に暗いところに押し込まれました。
ヘロインや他の薬ですね。
非常に深刻でネガティブなインパクトがあります。
おっしゃったように、これらがオピオイド中毒に対処する方法なんです。
これが、農家の人や、小さなビジネスオーナーにも影響してます。
そして、退役軍人にもです。
そして、我々の壊れた司法制度によって収監されるんです。
この禁制によってですね。
それが法案の行き先です。
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簡単に言えば。
では、法案は、
これを見せましょう、
マリワナ・データ収集法ですね。これですか?
その法案についてお話ししましょう。
二つの法律を提案したのですが、
一つはそのマリワナデータ収集法です。